とにかくフランス語を勉強する

フランス語をダラダラ勉強するダメリーマンの記録。通訳案内士資格に挑戦中。口述試験も終わりました。

モチベをもらう

久しぶりに有志で飲み会だった。総務同士では仲がそんなに良くないから飲みに行かないし、他部署との交流もそんなにないから(早く帰るし)、たまに誘われると嬉しい。


直接部門の人達は繁忙期を前にした決起集会みたいな感じ。会社がどうあるべきか熱い議論多く、アテられてしまった。


後半は名刺に刷れる某資格を頑張って取った事務の子と色々話して刺激をもらう。日報(報告)はいつも後ろの方でかなり遅くまで残業してるのに1級取るのはすげぇわ。


自分は裏信仰(フランス語)どころか、表信仰(貿易・法務)すら独白せず。卑怯者ですが許してください。


でも別の部の課長から話を挟まれて、某部署を逃げ出て、すぐ辞めると思われていたお前が、部署を転々としている間に英語の資格を前向きに取ったりしている姿みて、結構お前を買ってたんだよって言われて、胸が熱くなったり。


あの時は全社表彰されてすごく恥ずかしかったけど、こういう効果もあるのか。英語は別に会社で生き残る目的で続けてたわけじゃなくて、もっと能天気な理由だったんだけどそういうと面倒くさいので、否定しませんでした。


まぁとにかくだ。勉強をすれば何かを起こすきっかけにはなるのだ。だから勉強を続けよう。
(なんか酔っ払って論旨が通らなくなっている気がする)