とにかくフランス語を勉強する

フランス語をダラダラ勉強するダメリーマンの記録。フランス語の通訳案内士資格に挑戦中。

求む罵り先生



1月からレッスンをお願いしてきた個人レッスン講師のスパルタ先生が9月末に大阪を去る。その後をどうするか迷う。


前のエントリーに書いたように独学は続けるけども、それだけで合格レベルまで達する気がしない。試験まで話す習慣を絶やさないようにしたい。。


別の先生を探すか。
スパルタ先生に、自分の希望条件を伝えた上で興味を示してくれる後任がいないか尋ねてみた。一人候補がいるという。連絡先をもらいアプローチメールをした。
・・ずっとなしのつぶて。スパルタ先生曰くビジネスを兼業していて忙しい人だからと言うことだが、メールの内容で怒らせてしまったのかなあ。しくじってしまったかもしれない。


スクールに通うという手もあるな。
アンスティチュ関西あたりのスクールを探す。自分は平日の受講が難しいのがネック。土曜の決まった時間にガイド対策講座を求めるのはちょっと厳しい感じかな?秋の講座発表はまだだけども。


それならフランス語圏に修行に行くか。
レユニオン島とかマイヨット島あたりどうだろ。合格できない限り島を脱出できないガイド養成虎の穴、監獄講座とかないだろうか・・


・・くだらない事書いてしまった。今の自分には罵ってくれるフランコフォンが必要だ。少し真面目に考える。